「名簿担当」だけが名簿ファイルの更新権限を持つ。「学年幹事」や「同窓会事務局窓口担当」が受け付けた1件1件の名簿更新依頼(幹事 側から能動的に確認するケースを含む)に基づいて「名簿担当」が更新作業を行う。名簿担当のリーダの更新作業チェック後に、名簿情報変 更会員への変更完了通知が行われる。一連の変更作業自体がマスター更新ログとして保存される。
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一括郵送時に郵送物が返送されてきた場合に不達住所フラグを付ける(認証のために削除はしない)。一括メール配信時に電子メールが 返送されてきた場合には不達メールアドレスフラグを付ける。
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卒業式の日などに会員(同窓生)の一括登録を行う。
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会員や外部から会員連絡先等の照会依頼に対応する。
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