「見積書作成フロー」にBPMを適用した事例を紹介します。
Questetra BPM Suiteではプロセスモデルを自由に設計できるので
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条件による承認有無をカンタンに実現
一定条件にあてはまるものだけ上長の承認を通す
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過去のデータの再利用や一元管理
提出結果まで含めた見積の一元管理、過去データの再利用 といったことができます。
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帳票をそのまま出力
Google Apps(Google docsとGoogle Apps Scriptを活用)との連携
といったことが可能です。
プロセスモデルのサンプル

Google appsとの連携イメージ

帳票イメージ

このプロセスモデル上で実行したデータが集積していくと、例えば
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見積がどのくらい出せていて、成約にはどのくらい結びついているのか
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誰が見積提出から成約の確率が高いのか、また見積のやり直しが多いのか
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承認を通っている見積がどのくらいあるのか。また承認にどのくらい時間がかかっているのか
といったようなことが見えてきます。
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→現状を把握して、次の目標値を設定する
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→誰のやり方を見習うと効率があげられそうか
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→承認を通すべきものを増やすべきか減らすべきか
といった改善につなげることができます。
ぜひ自社の「見積書作成フロー」の改善にQuestetra BPM Suiteでトライしてみてください。
また、リードや案件の管理にもご活用いただくと、SFA(営業支援システム)がわりにもなります。
またQuestetra BPM Suiteの詳しい操作方法や設定方法についてご興味のある方は是非ともご相談ください。
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