【社内SNS】 ユーザをフォローし「社内の状況」を自分のタイムラインに表示させる

社内SNS機能(タスクフィード機能)の第一ステップは「ユーザ」(上司や同僚)をフォローする事です。フォローした「ユーザ」の発信情報(つぶやき)仕事処理概要が、自分のタイムラインに表示される様になります。アイデアを広く共有したり、瞬時にナレッジを提供したりする事ができるので、勤務地が離れたメンバーも身近に感じられる様になります。

情報共有プラットフォーム「社内SNS」

  • enterprise-social-network-workflow.jpg自部署のメンバの「つぶやき」はチェックしたい
  • 同じ案件を担当している他部署メンバの「つぶやき」はチェックしたい

社内SNS機能(タスクフィード機能)の第一歩は、「ユーザ」をフォローする事です。フォローした「ユーザ」の発信した情報タスク処理の概要が、あなたのタイムラインに表示されるようになります。まずは同じ部署内の「上司」、「同僚」、「部下」をフォローしましょう。

 

ユーザをフォローする

タスクフィード画面の右上にある「フォロー対象」のすぐ下の「追加」ボタンをクリック

 

 

ユーザの一覧が表示されるので、フォローしたいユーザについてフォローをクリック

 

 

これでチェックしておきたいユーザの「つぶやき」があなたのタイムラインに表示されるようになります。またタスクフィード画面の右上にある「フォロー対象」のところに選択したユーザのアイコンが表示されます。

 

 

自分宛メッセージ自部署宛メッセージであれば、フォローしていない「ユーザ」のつぶやきであっても、タイムラインに表示されます。

 

フォローされている相手を確認する

また自分が逆に誰にフォローされているかは、タスクフィード画面の右側の表示欄の「フォロワー」で表示されます。

 

関連記事

 

外部リンク